The Heart of SHIZUOKA CITY : SHICHIKEN-cho

Moc's 7-bura Cinema.


特別編 「極私的、静岡の映画館は、かつて...」 その1 その2 その3 その4 映画館マップ No. 1(97.4. 6) うれしい火星人来襲・50年代映画全盛期の趣 No. 2(97.4.13) 単身赴任の映画環境・“恵まれた静岡”再認識 No. 3(97.4.20) 「スペース・ジャム」夢の共演・実写+アニメは昔から No. 4(97.4.27) 漫画映画にも各社の個性・自己主張強いワーナー軍団 No. 5(97.5. 4) アクション派ジーナ・デイビス/女手1つで大作背負う No. 6(97.5.11) 生誕200年、シューベルトの映画/作曲家の生 辛らつに No. 7(97.5.18) 時宣を得た「ザ・エージェント」/原題然とした邦題には異議 No. 8(97.5.25) 待ち続けた「スター・ウォーズ」/99年には第4作公開 No. 9(97.6. 1) ラム監督(香港)の「マキシマム・リスク」/「ヴァン=ダム死す」が売り No.10(97.6. 8) 映った道具は使われる/「新顔」携帯電話の活躍!? No.11(97.6.15) 80年代の天才画家「バスキア」/NYを駆け抜けた鮮烈な生涯 No.12(97.6.22) リメーク盛んな米映画界/強すぎる先代のイメージ No.13(97.6.29) 東映の波、MGMのレオ/会社マークへ思い入れ深く No.14(97.7. 6) 「ロスト・ワールド」とCGの進歩/恐竜と人間が直接対決 No.15(97.7.13) ”93年「アヌシー映画祭」の思い出/宮崎作品に破格の扱い No.16(97.7.20) スリリングな新作映画「乱気流」/気象予報士に宣伝頼む? No.17(97.7.27) パーク監督の「ウォレスとグルミット」/人形の精妙な表情は絶品 No.18(97.8. 3) 映画館旧オリオン座の魅力/洋画ファンにさせた迫力映像 No.19(97.8.10) 明る過ぎる日本の映画館/作品本来の魅力が減じる No.20(97.8.17) ディズニーの新作「ヘラクレス」/不振の中、心地良い作品に No.21(97.8.24) 手塚治虫の「ジャングル大帝」/ディズニー作品に一歩及ばず No.22(97.8.31) テックス・アヴェリーの漫画映画/破天荒なギャグに高い評価 No.23(97.9. 7) 新作映画「アナコンダ」/娯楽作品として文句なし No.24(97.9.14) ベッソンの「フィフス・エレメント」/フレンチSFはゴッタ煮風 No.25(97.9.21) 人形作家、アニメ製作の川本喜八郎氏/巨匠トルンカの真の弟子 No.26(97.9.28) ハリウッドのスタジオ/50年代の米国を見事に再現
go to 7ken-cho home page